エグゼクティブな結婚がしたい☆

5月 6
結婚生活のことも念頭に
icon1 エグゼクティブ結婚LOVE | icon2 婚活, 結婚, 結婚相手 | icon4 05 6th, 2010| icon3コメントは受け付けていません。

結婚を考えるなら、やはりエグゼクティブな男性が良いと思われる方々は多いと思います。
でも、エグゼクティブな男性で、妻にお財布を全て握らせる・・・といった男性は少ないですよ。
たいていは、必要な生活費を渡してくれて、その中でやりくりするようになるようです。
しかも、その内訳をきちんと報告するようにいう男性がほとんどなので、サラリーマンの家庭がそのまま使えるお金の額が大きくなったかのように誤解していると、結婚してから戸惑うことが多くなると思います。

その辺、エクシオのお見合いパーティーに来るエグゼクティブな男性は、比較的カジュアルな人が多いようです。
サラリーマンの延長線上にある男性がほとんどなので、それほどハードルが高いように感じる必要はありません。
気軽に参加してみましょう。

先日の、都内のあるホテルを貸切にした結婚式場には、ビジネスの方面ではかなり有名なエグゼクティブの男性達が集まっていたようです。招待されていた女性も、そうそうたる顔ぶれだったと聞いているので、そのパーティーによって、集まるメンバーも様々なのですね。

もし、セレブな男性と玉の輿結婚をすることがあれば、夫婦でパーティーに出席したり、海外のレセプションに招かれたり・・・ということも十分にありえます。最低限、丁寧な英語を話せるようにしておきましょう。どんなに流暢でも、スラング交じりの英会話では、セレブな相手に顔をしかめられることにもなりかねません。

4月 6
エグゼクティブとの結婚生活
icon1 エグゼクティブ結婚LOVE | icon2 条件, 結婚, 結婚相手 | icon4 04 6th, 2010| icon3コメントは受け付けていません。

エグゼクティブな男性と結婚するための情報をお届けしています。

エグゼクティブ(executive)とは、英語で管理職、高級社員、行政官、幹部、支配人の方々を意味します。
日本では主に高学歴、高収入なお医者さんや弁護士、青年実業家、投資家・・・などなど。
最近では外資系企業の幹部の方々や、IT企業などベンチャー企業の社長など、いわゆるヒルズ族といわれる方々も、エグゼクティブですね。

ドラマや映画「ハゲタカ」に出てくるような、外資系のエグゼクティブになると、エグゼクティブパーティーの条件である「年収500万以上」と聞いても、月収の間違いでは?と思ってしまうそうです。
一口にエグゼクティブといっても、上限は計り知れません。

でも普通に働いている女性が望む、エグゼクティブな男性は、「年収500万以上」「4年制大学卒業で一部上場企業社員」などで十分だと思います。結婚に多くを望むより、自分のキャリアアップを目指したほうが安全、かつ確実といえますね。

また、結婚相手がエグゼクティブをであることは、必ずしも必須ではありませんが、多くの未婚女性が、結婚相手にエグゼクティブであることを望んでいます。エグゼクティブな男性と結婚したほうが、不安も悩みも少ないことは、まず間違いようのない事実です。

車検の費用などに悩まされることもなく、休日はのんびりクルージング・・・など、エグゼクティブな男性と結婚すれば、結婚生活にも夢が持てますね。

2月 2
エグゼクティブとの出会いは必然に
icon1 エグゼクティブ結婚LOVE | icon2 エグゼクティブ, 出会い, 結婚 | icon4 02 2nd, 2010| icon3コメントは受け付けていません。

「結婚に憧れる女性が、エグゼクティブな男性との理想の恋に思いを馳せる・・・」
それは恋する女性には必須と言っていい行動です。

男性だって『彼女にするならあんな子がいいなぁ』とか『彼女ができたらこんなコトしたいなぁ』と、考えているのです。
そう考えると、結婚する過程では、恋愛に落ちるその前の時期が一番充実しているかもしれませんね。
この、エグゼクティブとの恋愛のような、イメージトレーニングも、単なる妄想では意味がありません。

エグゼクティブと結婚したいなら、エグゼクティブと自分の恋が、上手くいっているところしっかりと心に思い描けば、必ずどこかでエグゼクティブとの出会いがあるはずです。

とはいえ、普通に会社を行き帰りして、休日はダラダラと過ごしていたのでは、いくらエグゼクティブとの出会いをイメージしたところで、エグゼクティブと出会うはずもありません。
エグゼクティブと出会うには、エグゼクティブの集まるパーティーに出席するなど、出会いのチャンスを自分で広げることが大切です。

魅力を感じる異性像と言うのは、実は男女共に、社会で好感度をもたれる要素とほとんど同じだそうです。
理想的な人間というのが、理想の恋人でもあるですね。

ハイクラスなパーティーとつながりのある友達、例えば東京六大学の新年会や、三菱など財閥系の会社の集まりに関係のある友達に、外部の人も入れるパーティーはないかどうか聞いてみたり、合コンを頼むのもいい方法です。
エグゼクティブとの出会いのチャンスは、自分で見つけていきましょう。

12月 2
エグゼクティブな男性は恋愛下手
icon1 エグゼクティブ結婚LOVE | icon2 エグゼクティブ, 結婚 | icon4 12 2nd, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

日本のエグゼクティブ男性は、恋愛下手だと言われます。
なぜなら、放っておいても、女性が向こうからやって来て、何もしなくても女性の方から気を使ってくれて、恋愛が成り立ってしまうからです。

今、エグゼクティブ男性たちは女性から「選ばれる」という状況に直面しています。
エグゼクティブになると、人や仕事だけでなく、女性も向こうからやって来て、自分からは行動しなくても良いという形に慣れてしまった結果、どんなにたくさんの女性からモテる男性でも、本当に好きになる女性からはモテない、という状況になってしまうのです。

そこで、仕事や人脈に自信があるエグゼクティブが、こと恋愛に関しては自分に自信をもてないという状況に陥っているのです。
それを象徴的するのが、エグゼクティブ男性に「交際相手にしたい女性像」を聞いたアンケート結果。
「強い女性、頼りになる女性」という回答が多くありました。
エグゼクティブな男性が女性に主導権を握られるのは恥ずかしいこととされていたご両親世代は、ちょっと驚かれるのではないでしょうか。

そして、この「対等な関係」は、エグゼクティブとの幸せな結婚の、絶対条件でもあります。
対等とは、夫と妻が自分と同じだけの権限、責任、義務を相手にも与えるということです。
おたがいの才能を認め合い、相手の専門分野における能力に敬意を払う関係です。

エグゼクティブとの結婚といっても、結婚という長い期間のうちに、収入や、美貌を失い、一方に主従関係のあるような結婚は、幸せとはいえません。
本当に自信を持てる自分でいること。
そういう自分らしさこそ、これからのエグゼクティブとの結婚に一番大切なのです。

5月 12
女性が求めるもの
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未婚者へ「結婚に求めるもの」というアンケートで男女ともに上位を占めたのは、「安定」、「安心」、「安らぎ」の3安だという調査があります。しかし、それ以下の項目については若干差が出てくるようです。

女性が結婚に求めるものは他に「愛」、「経済力」と続きます。男性が「幸せ」、「思いやり」と続くのと違ってきて面白いですね。

つまり、女性は結婚の「安定」というものの背景に「経済力」を求めているのです。
もちろん、お金があれば100%幸せな結婚生活が送れるという保証があるわけではありませんが、無いよりはあったほうが裕福な生活を築けるのは間違いありません。

そのためにはやはりエグゼクティブとのエグゼクティブな結婚が一番。

結婚と学歴結婚と収入は関係ないよ」と言われる人もいますが、高学歴、高収入であれば裕福な生活が送れる可能性が高いのですから、関係ないとは言えないでしょう。

結婚は一時(いっとき)の決断ではなく、生涯続く生活なのです。

愛だ、恋だと言ってみても、生活に疲れてしまっては愛情ある生活はなかなか送れないものです。エグゼクティブな結婚相手とエグゼクティブな生活を送れば、安定・安心・安らぎによって愛情も育まれるのではないでしょうか。

エグゼクティブな結婚相手を探して、エグゼクティブな結婚を目指していきましょう。
そのためにも「男性が結婚に求めるもの」をよく理解して、自分磨きに励んでいきましょう。エグゼクティブに選ばれる自分を想像して、その自分に近づけるように結婚活動していきましょう。

4月 19
男性が求めるもの
icon1 エグゼクティブ結婚LOVE | icon2 結婚 | icon4 04 19th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

今回は、エグゼクティブのみならす、一般的な男性の結婚観や結婚に求めるものについて。

あくまでも一般論ですが、男性は女性と比較すると結婚願望がありません。結婚によって、お金も自由も制限されるため、十分に独身を謳歌してから結婚したいと考える傾向が強いです。エグゼクティブの場合にはもっと強くなります。

男性にとって「結婚」とは1人の女性と将来授かる子供を一生涯養っていくという大きなリスクを伴う決断なのです。

こうしたリスクと自由との交換である「結婚」を意識するのは、「安らぎ」、「癒し」という幸せを感じる場合に限られます。これは女性が結婚に求める価値観とは大きく異なっている特徴だと思います。

男性は、上司、部下、顧客、成績、人事評価、出世競争など「職場=戦場」でイロイロな敵と戦っています。そして戦場で疲れた身体と気持ちの癒しを「家」に求めるようになり結婚を意識しだすのです。それ故、結婚相手には「安らぎ」、「癒し」を求めるのです。

特にエグゼクティブと呼ばれる成功者の場合、結婚相手に「安らぎ」、「癒し」を求める傾向が強くなるのは、ビジネスでの戦いが激しく厳しいものだからだと思います。

男性は社会での仕事を通じて自分の役割というものを実感して満足を得ます。そして自分が成し遂げてきた実績を誰かに褒めてほしいと(無意識に)考えています。その男性の思いを日々の会話でくすぐることのできる女性に魅力を感じ、心を開くのです。